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肥前吉田焼 やきもの 焼き物 うつわ 器 さら 皿

[肥前吉田焼] 猫も杓子も お茶碗 4色セット(ブルー・ピンク・イエロー・ホワイト)【副武製陶所】 [NAZ315] 肥前吉田焼 やきもの 焼き物 うつわ 器 さら 皿

寄付額 33,000

在庫: あり

肥前吉田焼 やきもの 焼き物 うつわ 器 さら 皿

返礼品の詳細情報

容量
サイズ:径12×高6.8cm
カラー: ブルー・ピンク・イエロー・ホワイト(計4点)

電子レンジ対応○ / オーブン対応× / 食洗機対応○


【色について】
商品写真はできる限り実物の色に近づけるよう徹底しておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。
アレルギー品目
※未確認のアレルギー品目があります。
事業者
肥前吉田焼窯元協同組合
返礼品ID
6002868

お申し込み情報

申込条件
何度も申し込み可
申込期日
通年
発送期日
ご入金確認後、2ヶ月以内に発送いたします。
配送
常温配送、別送対応、配達日指定不可、配達時間指定

この返礼品の魅力・特長

ご案内

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『肥前吉田焼』は伝統技法を受け継ぎながらも、現代のライフスタイルにあわせた型にとらわれない作風が特徴です。
「HAPPY」をテーマにやきものつくりをしている、佐賀県嬉野市の「副武製陶所」。
昭和34年に初代副島武男が創業し、現代で3代目です。
長崎県との県境に位置する佐賀県嬉野市は、美しい自然と豊かな資源に恵まれたエリアです。
吉田地区では江戸時代より鍋島藩主の奨励で磁器産業が栄え、400年以上にわたり「肥前吉田焼」を守り続けています。戦後は、嬉野茶を特産とする地域の特性を生かした茶器を製造する窯元も多く、昭和の食卓の象徴のような水玉模様の急須や湯のみは、肥前吉田焼の代表的な商品のひとつとなっています。
かつて佐賀・長崎にまたがる地域は「肥前」と呼ばれ、現在も多くの窯元が残る陶磁器の産地です。
当時、肥前にはいくつもの藩があり、鍋島藩で作られたやきものは有田焼として分類されてきた経緯があります。有田の赤絵町を中心としたエリアを内山、その周りを外山、さらに周りを大外山と呼び、この大外山に位置する肥前吉田焼もまた有田焼と同様400年の歴史を誇るやきものです。
食卓・生活が笑顔に包まれるような器をお届けできたらと思い、日々ものづくりに励んでいます。
嬉野市の子どもたち(高校生まで)はけがや病気等になった場合、通院1回につき500円、入院1,000円、薬局(調剤)0円で受診できます。子育て世代への負担を軽減するとともに疾病の早期治療の促進、子どもたちの保険の向上を図るため、寄附金を活用させていただいています。子育てサポートにも力を入れており、待機児童ゼロはもちろん、市内には公園や病院も多く、住民が安心して子育てできる環境の整備を進めております。

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